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    サンワサプライ株式会社から、モップ部分が電動で回転し、水噴射機能を搭載している充電式の電動モップ「200-CD064」と、交換用パッド「200-CD064P」が新発売。

    200-CD064

    モップ部分が電動で回転する電動モップで、電動で回転するため軽い力で効率的に汚れを落とすことができるようですよ。

    水噴射機能搭載で、床を濡らしながら拭き掃除ができるようですから、床掃除の時に、屈むことなく水拭きができるので腰への負担が軽減可能ですし、らくちんだから掃除する回数も増えそうですよね。

    スティックは伸縮可能で、スティックタイプ、ハンディタイプの2WAYで使用でき、ちょっとした隙間にもラクラク届く可動式ヘッドを採用。

    充電時間約4時間で約45分連続使用できて、電池残量を確認できるLEDディスプレイ付き。

    そんな便利な電動モップが、販売価格:9,818円(税抜)、200-CD064専用交換用パッド(4枚入り)1,527円(税抜)ですから、お買い得ですよね!

    2020/11/20(金) 10:10 ニュース PERMALINK COM(0)

      お風呂の時間を利用してサッと手洗いできて、繰り返し使える超速乾マスク「おふろやさんがつくった、お風呂で洗えるマスク」が2020年7月1日から発売されるのだそうです。

      コロナウイルスの影響により、マスクが品切れで、さまざまな企業が異業種参入してマスク販売を開始していますけど、お風呂に関わる企画・開発・販売を行う会社の参入はとても興味深いですね。

      ソムリエ

      なんでも、きっかけは新型コロナウィルスの影響でマスク不足が続く中、イタリアから取り寄せていたバスローブの生地でマスクを作ってみたところ、マスク本来の機能はもちろん、この素材でしか生み出せないような素晴らしい発見がたくさんあったということで、そしてお客様に「明日使えるマスクがない」という不安を解消し、一人でも多くの方に自宅でゆっくりとお風呂を愉しみ免疫力を高めていただければ、一人でも多くの命が救われると願い、このマスクの生産を行うことにしたのだとか。

      パット見もかっこいいですし、その素材感をちょっと確かめてみたいですよね。

      なんでもガーゼよりも高密度で繰り返し洗えるようで、さらにポイントは、すぐに乾くのだとか。

      さらにUVカット率90%以上あるのだそうで、夏のUV対策マスクとしてもピッタリ。

      色はブラック・グレーの2色で、1500円(税込)。

      2020/06/24(水) 10:02 ブログ PERMALINK COM(0)

        ボッシュ監修の「Bosch ミニチュアコレクション第2弾」が、カプセルトイおよびブラインドBOXとして、4月下旬より発売されます。

        Bosch

        これは、ボッシュのプロ用電動工具「ボッシュプロテクション(Bosch PROtection)」を再現したミニフィギュアで、2018年10月に発売した第1弾「Bosch ミニチュアコレクション」に続く、第2弾モデルとなり、ラインアップは、コードレスセーバーソー「GSA 18V-32」、コードレスチップソーカッター「GKM 18V-LI」、コードレスインパクトドライバー「GDX 18V-200C3」、コードレスクリーナー「GAS 18V-1」、コンクリート探知機「D-TECT 150 CNT」、ツールケース「L-BOXX 238N」の全6種。

        価格は1個500円となるようですが、電動工具好きにはたまらない商品ですね。

        2018年10月発売の第1弾「Bosch ミニチュアコレクション」では、コードレスの振動ドライバードリル、ハンマードリル、ジグソーなど全6アイテムをラインナップされていて、第2弾の「Bosch ミニチュアコレクション 第2弾」はコードレスのチップソーカッター、インパクトドライバー、コードレスクリーナーなど全6アイテムで、取り外し可能なバッテリーは第1弾に付属しているものと付け替えて楽しむことが可能となっています。

        またマルチキャリングケースの「L-BOXX 238N」は同一商品だけでなく、第1弾のキャリングケース「L-BOXX」とスタッキングができ、ほかの5アイテムを1個ずつ収納できるアイテムになっています。

        2020/04/17(金) 08:50 ブログ PERMALINK COM(0)

          先日発表された「映像メディアユーザー実態調査2020」によれば、2019年の日本市場で「サブスク」が「レンタル」の利用率がを逆転したのだそうです。

          まぁ、この流れは遅かれ早かれ訪れるとは思っていましたけど、ようやく日本もコンテンツにお金をかけるという文化が浸透してきたのかもしれませんね。

          いまどきでは「レンタル」したくても店舗自体がどんどんとなくなってきていますし、その都度お金を払うという行為よりも、一定の金額だけで利用できる定額サービスのほうがお金を払っているという感覚は薄れてきますし、なんだかお得感になったりするんですよね。

          サブスク

          ましてや、返すモノがありませんから、「サブスク」は楽ですし、お手軽さがいいですよね。

          また「サブスク」を提供しているサービス自体の独自コンテンツも充実していますし、もはや地デジなどでは対抗できないでしょうね。

          2020/03/16(月) 11:39 IT PERMALINK COM(0)
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